ペンギン写真コラム ほぼ毎日更新
名古屋港水族館のエンペラー仲良し2羽。ぽってりむっちりです。首を伸ばすと、模様がこんなふうに広がります...
名古屋港水族館のアデリー、2羽なかよくお昼寝中。目を閉じていても白いアイリングがあるので、『ちっちゃな...
ヒゲペンの巣にいる半分モコモコの後ろ姿はだれ?ーーーーーーーーーーそうです。ヒゲペンのヒナです。もう...
名古屋港水族館のペンギン照明、日本の冬は南極の夏モードになって明るいです。これは1月中旬の写真。前回...
名古屋港水族館のペンギン照明は南極モードになってます。なので、日本の夏至ごろがいちばん暗く、暗い時間...
越前松島水族館のゴマフアザラシ、ゴマ模様のあるのが1頭、ないのが2頭。ゴマ模様にはもともと個体差があり...
南知多の若いキング、身体ごと首を伸ばすところで力が入っているのでしょう、ふともも(実はスネ)がムキム...
『間接頭かき』をするフンボルト。鳥が足で頭を掻くとき、翼の外側から掻くのを『間接頭かき』、胴体と翼の...
南知多のフンボルト衆の中には、解説モデルを務める個体もいます。フリッパー、足、目、そしてクチバシなど...
前回に引き続き南知多のお食事タイム。普段は短いフンボルトの首、お食事時にはほら、この通り。長くのびます。
南知多のペンギンお食事タイム。フンボルトが盛り上がるようにして見つめる先は、特別に食べさせてもらう仲...